
パブリックアートは自由に楽しむものと分かったら、次は実践!ということで、シティ読者の若栗舞子さん(36歳/サービス)、荒井潔子さん(26歳/商社)と、シティリビング編集部Kがパブリックアートを見に、東京と横浜にお出かけ。各作品を見て感じたアツい思いを語っちゃいました。
背面から見るとまた違った印象に
写真上:デトレフ・クラフト「二人の人物と犬」(1988年)
“希望が希望を生み 人を強くしていく”というメッセージが込められた書
明と暗、生と死、静と動、希望と絶望など、絵を見た人の気持ちに、優しく響き合い、勇気づけてくれるような作品
出会いの場として人々が集い、幸せの環(わ)が広がっていってほしいという願いが込められた作品
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