稲刈り
シティ プロデューサー リポート その2
私はシティ プロデュサーとしての参加だったので、楽しみの中にちょっとだけ不安ありの…
ドキドキしながらの参加でした。
本番の前の打ち合わせのとき、シティのスタッフのみなさんとプロデュサーズの仲間と、スケジュールの流れを考えたりお昼のメニューを考えたのですが、自分の意見がこのツアーに反映されるということがうれしい半面「みんなも満足してくれるかな?」と心配でもありました。
当日はいい天気で、まさに稲刈り日和!
さすがの3連休で行きは大渋滞で予定より遅れて到着!
でもそんなことは忘れてしまうくらい武川町はとっても景色がきれいで空気もおいしい素敵な町でした。
私は稲刈りは初体験!
最初は手際が悪くペースものんびりだったけど、慣れてくるとけっこうてきぱきと刈れるようになり、無言で一人もくもくと稲刈りをしてしまいました。(ストレス発散にもなった気がします笑)
束ねたり干したりと作業をしていたら、あっという間の2時間でした。
終わった後の収穫祭は、労働した後だしみんなでワイワイ食べたので本当においしかったです。特に炊き立ての新米ご飯は最高でした☆
今回この稲刈りツアーに参加して、普段できない体験をすることができたり、たくさんの方とお会いできたことはとても楽しい貴重な経験で、本当に良かったと思います。
またぜひこのようなイベントに参加したいと思いました。
シティのスタッフのみなさん、本当にどうもありがとうございました。
シティ プロデューサー K・T
シティ プロデューサー リポート その1
稲刈り体験の当日は、参加者の日ごろの行いが良いのか!?お天気に恵まれ、稲刈り日和のいいお天気でした。
3連休頭ということもあり、高速道路は混雑し、途中事故を見かけたものの無事、現地へ到着!!
シティリビングのサイト上で見た“田植え体験”のときの写真通り、一言目に「キレイ…」と言ってしまうほど、ステキな田園風景に水車と、普段見ない光景が新鮮でした。
稲刈りは、【刈る・束ねる・干す】の3工程を各チーム交代制で担当し、稲刈りの工程を十分体験することができました。
稲を刈るということが、こんなに大変なことだということをはじめて実感です。
そして、いい汗かいたあとは、いよいよ昼食☆彡
地元で採れた有機野菜のBBQ、炊き立てのお米で作ったおにぎり、ニジマス、具だくさん豚汁、デザートにブドウと!!!
おなか一杯の昼食でした。労働した(?)後の外での食事は格別おいしかったです。
食事の後、温泉につかり、汗と共に疲れもとり、帰路となりました。
1日がほんとあっという間で、充実した時間が過ごせました。
私にとっては、シティリビングのイベントへ参加自体が初めてで緊張していた上、グループリーダーとして、どうしてよいかと困惑してました。もっと皆さんと親しくなれたらと思っていたのですが…
また、シティリンビングのイベントなどで私を見かけたらぜひ声をかけて下さい!!!!
皆さん、お疲れ様でしたω⌒⌒ω
シティ プロデューサー M・N
シティ米稲刈り&収穫祭 ムービー
シティ米稲刈り体験&収穫祭 スライドショー
「稲刈り(道中)」
「シティ米稲刈り」
「収穫祭」
シティ米稲刈り体験&収穫祭ツアーリポート
こんにちは。シティ編集部・もりです。
10月6日に「シティ米稲刈り体験&収穫祭」を実施しました。
その様子をリポートします。
当日は、秋晴れの素晴らしい天気。
8:00にバスに乗り込み出発!
さすがの3連休…で思いっ切り渋滞にはまってしまい、予定よりかなり遅れて、山梨に到着。
早速着替えて、田んぼに向かいました。
爽やかな風が吹き、雄大な山々に囲まれた眺めは最高!
田んぼは青空のもと金色にキラキラと輝いています。
近くには水車もあり、せせらぎが流れています。これぞアルプス天然水?
そんなステキなロケーションの中、早速稲刈りを開始!
“シティ米”も見事に実り、稲穂も重そうに頭を垂れています。
稲刈りには、刈る・束ねる・干すの3工程が。3班に分かれて流れ作業で行います。
まず刈る作業。
カマは想像より小さいのですが、なかなかの切れ味。
初めはおっかなびっくり刈っていたのですが、ちょっと慣れてくると、ザクザクとスピードアップ。
無我夢中で刈っていると、日ごろのストレスも忘れてしまいそう!
そして、7〜8束くらいの稲をワラで束ね、束ねた稲を“うま”と呼ばれるところに干していきます。
それぞれになかなかの重労働なのですが、みんなが真剣に行ったためか、予定の倍くらいの稲を刈ることができました!
その後は、特別に近くの田んぼで脱穀作業の様子も見学&ちょっとお手伝い。
そしてお待ちかねの収穫祭。体を動かして、汗をかいた後の御飯はおいしさもひとしお。
釜で炊いた炊きたて御飯のおにぎりはもちもちの食感!
「稲刈りをして、お米の大切さを改めて感じました。これからは御飯を食べるとき、一粒一粒を味わって食べます」という声も。
具だくさんの豚汁、バーベキューに、地元で朝とれたばかりのニジマス!
そして今が旬のブドウまで登場で、おなかもすっかり満足。
収穫祭の後は「むかわの湯」(温泉)で、汗をさっぱり洗い流しました。
そして帰りは渋滞にもはまらずに無事東京へ到着。
帰りのバスはさすがに1日の疲れでみんなぐっすりだったよう。お疲れ様でした!
もっとたくさん写真が見たい人はコチラ→「稲刈りレポート スライドショー」
稲刈りの様子が見れる動画はコチラ→「稲刈りレポート ムービー」
シティ プロデューサーズによる稲刈りレポートも今後公開予定なのでお楽しみに!
おいしい新米と秋の味覚を シティ米稲刈り体験&収穫祭
「セルフ プロデュース プロジェクト(SPP)」第5弾は、5月にSPP企画第1弾として、山梨県北杜市武川での“田植え体験”で植えた“シティ米”の稲刈り体験と収穫祭を10月6日(土)に実施します!
“稲刈り”って体験したことありますか? 稲刈りの作業は、稲を刈るだけではなく、それを束ねて、そして干すという3工程があります。今回はその3つの工程をすべて体験できます。
爽やかな高原の風を感じながら稲刈りをした後は、おまちかねの“収穫祭”を! 炊きたての新米はもちろん、秋ならではの味覚、地元の食材も満載! シティ プロデュサーズたちが「炊きたてのご飯に合うメニューって?」「バーベキューもできるならあれもこれも食べたい!」と、みんなで議論を重ねて考えました。こだわりのメニューは当日のお楽しみに。
おいしい料理を満喫した後は、温泉で疲れを癒して。とっておきの体験ができそうでしょ。さらに参加者には5月に植えた田んぼで取れた、新米1Kgのプレゼントも。
友達や同僚と一緒に、もしくは1人でも大丈夫! ちなみに「田植え」の参加者は、32人中9人が1人での参加でしたが、友達もできて楽しめたという声が。申し込みは9月14日(金)午前10時から。メールで申し込みを。
※女性限定
※稲刈りをする田んぼは、実際に5月に植えた田んぼとは違う場所になる場合もあります
シティと一緒に稲刈りイベント企画! シティ プロデューサーズ募集
「シティ セルフプロデュース プロジェクト」で10月に予定しているイベントは、「5月に植えた“シティ米”の稲刈りをしよう!」(天候によっては、同じエリアの別の田の稲を収穫する可能性もあります)。このツアー内容を一緒に企画し、スタッフとして参加してくれる“シティ プロデューサーズ”を3人募集します。
大自然の中で食べるランチのメニューを考えたり、実際にスタッフと一緒に調理のお手伝いをしていただきます。できたての新米をどうやって食べる? 座談会であなたの意見を聞かせてください。
【応募条件】
・9月6日(木)の19時から、シティリビング(丸の内)で行われる座談会に参加できること
・10月6日(土)に実施する「稲刈り」にスタッフとして参加することができ、企画から一緒にイベントを盛り上げてくれること
※応募者多数の場合は抽選の上、当選者にのみ8月31日(金)にメールでお知らせいたします
※当選されたプロデューサーの皆さんの旅行代金はシティリビングが負担いたします
応募締め切り 8月30日(木)17:00
応募はこちらから





