和服ではんなり鎌倉さんぽ
和服ではんなり鎌倉さんぽ シティ プロデューサーより
企画は、最も不得意分野ですが、「和服で」ということだったので勇気を出して応募してよかったと思っています。
自分のコースで楽しんでもらえるか、すごく不安でしたが、参加してくださった方の喜びの声が聞けたときは本当にうれしかったです。
いろいろ気を使ってくださり、ありがとうございました。
これからも着物や和風のイベントがあったら参加していきたいと思います。
シティリビングさん、ありがとうございました。
三井絵理子(写真前列右)
着物が好きな方々と一緒に鎌倉散歩。
とても楽しい一日でした。
企画ではお散歩コース案を任せられる等、私が思っていた以上に企画に深く関われました。
楽しんでもらえるコース案なのか不安も多々ありましたが、紹介した場所で喜んでいただけている姿がみられホッとしました。
1人だけ着物ではちょっと視線を感じたりしますが、みんなで着物だと普通に楽しく過ごせた一日でした。
これからも「和服」イベントを企画していただけたらと思います。
ありがとうございました。
郷間亜矢佳(写真右)
お天気はどうだろうと、こんなにもお天気を気にした事は小学校の遠足以来でした。
私の考えたコースは「はんなり路地裏お寺巡り」、地味〜なこのコース、さて人は集まってくれるだろうかと、ちょっとドキドキ。
あー来てくれる人がいたー!と、ちょっと安心しました☆
最初に歩いたこの路地裏、2回目の下見をした時に鶴岡八幡宮の国宝館があるほうの出口から出ると、その路地裏に繋がっているのを発見しました。
思わず「あーっ!!」って声をあげました。
本当に楽しく、素晴らしい秋の一日となりました。
皆さん本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。
サカイキョウコ(写真右)
「和服ではんなり鎌倉さんぽ」リポート ムービー
川柳発表会
尺八&お琴ミニコンサート
「和服ではんなり鎌倉さんぽ」リポート スライドショー
着付け〜鶴岡八幡宮
鎌倉散策 その1
鎌倉散策 その2
「鉢の木」にて
和服ではんなり鎌倉さんぽリポート
こんにちは、シティ企画部の奥村です。
11月17日(土)に、「和服ではんなり鎌倉さんぽ」を実施しました。
その様子をリポートします。
11時の集合時間に先駆けて、「きもの蔵人みやもと」では朝早くからレンタルきものを利用する人たちの着付けが始まっていました。
シャキッとかっこいい大島紬や、はんなりと女性らしい小紋…。
みんな女っぷりあがってます!
集合は鎌倉市観光協会の会議室。
川柳大好きな古田秘馬さんが川柳の楽しみ方をレクチャーしてくれました。
盛り上がったのが「かくれんぼ川柳」
□□される ことを選んだ 星の群れ
□□□□で 星の名を聞く 夕涼み
こんな穴埋め式川柳だったら、気軽に言葉が浮かんできそう!
参加者からもたくさんの言葉が集まって、さまざまなバリエーションの句が生まれました。
和服ではんなり鎌倉さんぽ
シティ×読者コラボのイベント「セルフ プロデュース プロジェクト」。
第7弾の今回は、11月17日(土)に秋の鎌倉を着物姿で優雅に遊びます。
東京から近く便利なアクセスで、気軽に日本情緒を楽しめる観光地、鎌倉。
今回のイベントでは、川柳、街歩きなど、和の世界にどっぷり浸って鎌倉を楽しむ予定。
着物を着て出掛け、いつもとは一味違う、オトナの1日に。
シティプロデューサーズが考えた散策ルート(当日配るしおりで発表)を、3グループに分かれて散策します。
散策中に川柳のネタ探しをして。
その後北鎌倉の料亭「鉢の木」に集合して、精進料理の昼食(※写真はイメージ)、川柳発表会、尺八&琴のミニコンサートを。
普段、ちょっと手が出しづらい着物や川柳といった遊びも、こんな機会なら気軽にチャレンジできるよね。
着物がない、自分では着られない!という人は、鎌倉で4代続く呉服の老舗「きもの蔵人みやもと」で着付けをすることができます(オプション、別料金)。
格式高い呉服店で、特別に着付け体験ができるというのもうれしいよね。
せっかく日本人女性として生まれたのだから、和の美しさ、みやびな世界に触れてみませんか?
申し込みは11月2日(金)10時から。
友達を誘って参加して。
和美人目指して! シティプロデューサーズが奮闘中
日本女性として生まれたのだから、和服の似合うはんなり美人を目指しませんか?
11月17日(土)に開催する「和服で楽しむ秋の1日」は、みんなで1日和服美人になれちゃう企画。着物に身を包めば、気分も見える景色もいつもとちょっと違うものになりそうですよね。
現在、秋の日に着物姿でどんな1日を過ごすか、シティプロデューサーズが思案中。自分で着付けはできるけれど、なかなか着る機会が無いという郷間さん。サカイさんは着付けを習い始めたばかりだそう。和柄が大好きで、この日も和柄グッズをたくさん持参してくれた三井さん。そんな三人がワクワクする1日を企画中です。

「着物で寄席に行きたい」「人力車に乗って紅葉の鎌倉を巡りたいな」「せっかくの着物姿を、プロのカメラマンに写真に撮ってもらうなんてどう?」など、アイデアがどんどんわいてくる様子の3人。11月の情緒あふれる1日を、今から楽しみにしていてね。
“和服で楽しむ秋の一日” シティ プロデューサーズ募集
シティリビング読者と一緒に1年にわたって自分時間をプロデュースする「シティ セルフプロデュース プロジェクト」。11月に予定しているのは「和服で楽しむ秋の一日」。このイベント内容を一緒に企画し、スタッフとして参加してくれる“シティ プロデューサーズ”を3人募集します。
和の似合う街を散歩する? おいしい和食を食べに行こうか? 和の文化に触れる一日もいいですよね。座談会であなたの意見を聞かせてください。
【応募条件】
・9月18日(火)の19時から、サンケイリビング新聞社 本社(紀尾井町/地下鉄有楽町線 麹町駅より徒歩3分)で行われる座談会に参加できること
・11月17日(土)に実施する「和服で楽しむ秋の一日」にスタッフとして参加することができ、企画から一緒にイベントを盛り上げてくれること
※応募者多数の場合は抽選の上、当選者にのみ9月11日(火)にメールでお知らせいたします
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応募締切 9月10日(月)午後5時
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