
カレ、友達、家族、そして自分にも、スイートなショコラをプレゼントしたいバレンタインデー。「今年はどんなチョコを買おうかな」と、心を弾ませている人も多いのでは。
日本橋タカシマヤで2月4日(土)から、新宿タカシマヤで2月2日(木)からそれぞれ開催される「アムール・デュ・ショコラ〜ショコラ大好き!〜」には、国内外の約90ブランドが集結。日本をテーマにしたオリジナルチョコをはじめ、ここでしか買えない限定品も多数ラインアップ。
魅惑のショコラをぜひ会場で見つけてね。


写真左から谷山友子さん(26歳/サービス)、加藤わかなさん(25歳/メーカー)、
田里沙さん(30歳/建築)
板チョコを割ったような豪快さと繊細な味わいが特徴の「マルトー」。160年の歴史を持つスイスの老舗「ブロンデル」に90種類以上ある人気フレーバーから5種類をセレクトしました
書類ファイルのようなユニークなパッケージと、シナモンミルクなど珍しいフレーバーを体験できるのが魅力。見た目の斬新さと、食べたときの満足感がグッドです(加藤さん)
ブルゴーニュワインの至宝「ルロワ」と、人気ショコラティエによる夢のコラボ。ほろ苦いカカオと芳醇(ほうじゅん)なワインのマリアージュは、絶妙の仕上がり。赤と白でテイストの違いも楽しめます
ビターでとろける食感の赤と、スイートでやさしい味わいの白はどちらも絶品。見た目もオシャレだし、お酒好きの男性に贈りたいな(加藤さん)
イタリアの人気車「FIAT500」の赤いミニチュア・カーと、5色から選べるストラップが付いたセット。チョコレートはスイートからビターまで6種類の異なる味わい。カレとシェアするのにぴったり
チョコレートがひと口サイズで食べやすい。ミニカーはカレにあげて、ストラップとチョコは私、というのもアリかも(笑)。イタリアらしいパッケージデザインもかわいいです(谷山さん)
「ベスト・ブリティッシュ・ショコラティエ」に2007年から選ばれている腕前が存分に発揮されたアソート。「アプリコット&わさび」など、思いがけない素材の組み合わせは、まさに未知のおいしさ
個性的だけれど、味のバランスが計算され尽くしていて美味! ひと粒口にすると「ほかはどんな味なんだろう?」と気になっちゃう。 自分用&プレゼント用に買いたいな(
田さん)
スイスの名門ブランドの「シャンパントリュフ」は、高級シャンパンを使った上質なクリームを包んだ一品。2種類の味わいの違いが楽しめるラグジュアリーな詰め合わせです
シャンパントリュフが、こんなに洗練された味だとは! ひと粒でも満足感があって、ぜいたくな気持ちになれたので“本命”にプレゼントしたいです(谷山さん)
南仏の小さな町で半世紀、こだわりのスイーツを作り続けるフランソワ・デュッセ。アーモンド、オレンジなど多彩なショコラ7種類を、ひと箱で堪能できます
種類によって食感が異なり、食べ飽きないので、つい手が伸びてしまいます。素朴かつ良質で、若い人から年配の方まで、だれからも好まれるチョコです(
田さん)
世界21カ国で愛されている岩手県の銘酒「南部美人」の蔵元と、同郷のシェフによるスペシャルショコラ。手間ひまかけて磨き抜かれた日本酒と、洗練されたショコラがうっとりするような味覚のハーモニーを奏でています
長野産の姫リンゴ「アルプス乙女」を、高品質なベルギー産チョコレートでコーティング。カラフルなトッピングを施したルックスは、キャンディーのよう。フレッシュリンゴの甘酸っぱさと、カカオの風味の相性もバツグンです
チョコレートに入っているのは、全国新酒鑑評会の金賞受賞の日本酒「日本橋」。もろみから香りの良い部分だけを抽出したというぜいたくな日本酒は、チョコレートの風味をさらに引き立てます
切れ味のあるビターチョコレートに天然塩をトッピングした「塩チョコビター」と、2012年限定フレーバーのボンボンショコラ4粒をアソート。爽やかなジャスミン風味、和テイストのキンカンなど、日本人ショコラティエの感性が光る詰め合わせです
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