
「リバイタル グラナス セラム」〈美容液〉 30g/1万5750円
「リバイタル グラナス キャビア」〈美容液(目もと用)〉18g※スパチュラ付き/1万2600円
真冬は、肌にとっても過酷な環境。目もとや顔全体にも、この季節ならではのスキンケアに注目を。
資生堂「リバイタル グラナス」の美容液は、“足りない肌にハリの種を届ける立て直し美容”がコンセプト。美容豆エキス(※)をはじめ、こだわり抜いた美容成分を配合しています。第一印象を左右する目もとを集中的にケアできる「キャビア」、目・口まわり、ほおなど顔全体に使える「セラム」。この2アイテムで、乾燥や年齢にゆらぎにくい芯(しん)の強い肌を目指して。
目もと用美容液の「キャビア」は、キャビア状のカプセルが肌の上ではじけ、中の美容成分が角層へ浸透。2010年MAQUIAスキンケア大賞、2010年@cosmeベストコスメ大賞アイケア部門第1位を受賞しています。「セラム」は、糸を引くようなのびるテクスチャーが特徴的。ハリの種・美容豆エキス(※)を配合した濃厚な液が、肌の上でサラサラに変わります。まるで肌表面をうるおいのネットで覆ったような感触。実感してほしいのは、パックしたてのような美しいハリ感。
「キャビア」と「セラム」を実際に試したシティ読者の声をチェックして。
※シカクマメ種子エキス、グリセリン:保湿成分
100人近いシティ読者が集まった「リバイタル グラナス 真冬の劇的もちハリセミナー」。セミナーは寒さがもたらす肌ダメージ、そしてダメージによる「見た目年齢」上昇の説明からスタート。寒さの厳しい札幌で暮らす女子としては聞き逃せない情報に、みんな真剣に耳を傾けます。
そして実際にスキンケアを体験。「リバイタル グラナス セラム」と「リバイタル グラナス キャビア」は、まず今までにないその使用感に驚きの声が。すんなりなじみ、しっとり感を実感した人が多かったよう。最後に「リバイタル グラナス」のファンデーションで化粧ノリのよさを体験。笑顔で会場を後にしました。
右・ほおの3分の1の薄さで、紫外線や乾燥の影響を受けやすい目もとの皮膚。「(カプセルを)つぶす」「のばす」「おおう」の3ステップで、なめらかでハリのある目もとに
左・とろーり糸を引く感触が独特のセラムは「つけるとすぐに肌に浸透していく感じ」「いつもより肌が明るい気がする」と、自分の肌に触れて笑顔になる人が続出
「札幌の女性がますますキレイになる手助けをしたいと思います」と話してくれた資生堂販売北海道支社の西山なおみさん
目もとの乾燥が気になっていたので「キャビア」に興味津々でした。つけたあとのなめらかさやふわふわ感は初めての感触
斎藤真理子さん(保険・28歳)
どちらも、つけただけで肌がいつもより明るくなめらかに見えてびっくり。香りもいいし、これからも使い続けたいですね
佐藤里奈さん(保険・33歳)
「セラム」のしっとり感に感動しました。毎年冬は乾燥に悩んでいろいろなアイテムを試しているけど、今年はこれ1つでOKかも
羽仁有希子さん(マスコミ・28歳)
セミナーのテーマは"真冬に負けないもちハリ肌作り"。ビューティーコンサルタントのアドバイスのもと、まずはグラナスの150秒のスキンケアを体験。使用目安時間は化粧水60秒、セラム30秒、乳液60秒。「第一印象を左右するのは目もとと肌のハリ。深呼吸しながらしっかりなじませて」(講師の松田さん)。次に、乾燥に負けないハリのある目もとへと導く"キャビア"。「カプセルが肌の上で弾けるなんて初めて!」と、その使用感に会場からは歓声があります。「肌がもちもちしているような気がする!」との声も。グラナスのファンデーションを使ったメークも体験し、会場を後にする参加者の表情はいきいきとしていました。
右・ピンポイントに美容成分を届けられるカプセル状の"キャビア"。目もとにしっかりとうるおいを閉じ込め、化粧のりやもちもアップしそう!
左・よりハリのある肌を目指すなら、2回分の"セラム"を手に取り、指全体でほおを包むようにしてこめかみまで引き上げるとグッド! 商品の説明を聞きながら、しっかり肌になじませます
「スキンケアはマッサージも一緒に行いましょう。年齢が現れやすい首も忘れずにケアしてくださいね」(講師の松田佳重子さん)
とても実践的なセミナーでした。キャビアは目もとがピンとはるような付け心地。メークののりも良くなったような気がします
芳賀久枝さん(30 代/ 通信)
リバイタル グラナスはちょっぴり敷居が高いイメージでしたが、穏やかな香りも心地よく、エイジングケアに取り入れたいと思いました
名和桂子さん(20 代/ 医療)
"未来の自分を今作る"という講師の方の言葉がとても印象的でした。教えてもらったファーミングテクニックのマッサージも続けたいと思います
谷井瀬奈さん(20 代/ 医療)
資生堂リバイタル グラナス「セラム」「キャビア」が体験できるイベントが10月26日に名古屋で行われました。冬本番を迎えるこれからは、乾燥により肌水分が奪われるとともに、冷えによる血行不良で肌のかさつきや小じわ、目もとのクマなどが気になる季節。丁寧なエイジングケア(※)が“美肌”を左右するといえそうです。
「セラム」を使うときのポイントは、まず深呼吸し、呼吸を整えること。手で軽くほお全体に広げたら、両手を使い、ほおを上に引き上げるように丁寧にマッサージすることが浸透する秘けつなのだそう。「キャビア」は目もとの気になる部分におき、“つぶす→のばす→おおう”の要領で実践しました。
※年齢に応じたお手入れ
右・「セラム」を手のひらにとり、指でのばしてみると…「のびがすごいですね! こんな感触の美容液、初めてです」と参加した読者2人は驚きの表情
左・まずは「キャビア」を目の下に。この後、指でつぶし、のばすと肌にスーッとなじみます。すぐにしっとりツルツルの触り心地が感じられたよう
「資生堂販売 中部支社」の山下貴美子さんが始まりの挨拶をし、セミナーがスタート
美容液は、ほお、目もと、口もとなど、つける順番やつけ方でより効果的に使えることを知り、とても勉強になりました
渡辺美保さん(29歳/金融)
「キャビア」のプチプチ感がとても新鮮で、楽しくお手入れできました。目もとのしっとり感がうれしいです
渡辺佳美さん(28歳/金融)
手のひら、指全体で「セラム」を使い、すんなりなじむ感じがしました。その後の化粧ノリがいつもより良く、ファンデが肌にピタリと密着
鳥居直子さん(30歳/金融)


資生堂では、リバイタル グラナスの「セラム」、「キャビア」を体験できる限定キットを販売中です。 ※なくなり次第終了

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