仕事・ライフスタイル

手間ナシでおいしい フルーツのいいとこどりやね

左から、前田映美さん(メーカー/ 30歳)「クランベリーが気に入った! クランベリー好きの私も納得できる味」。村上恵さん(コンピュータ/ 33歳)「アップルはリンゴジャムに入っているリンゴのようにサクサク感がそのまま。食感がいいし、ヨーグルトに入れてもおいしそうやね」。糟張(かすばり)美香さん(メーカー/ 26歳)「私はマンゴーがイチオシ。ビタミンカラーで、食べると元気になりそう。のどが渇かないナチュラルな甘さ」
左から、前田映美さん(メーカー/ 30歳)「クランベリーが気に入った! クランベリー好きの私も納得できる味」。村上恵さん(コンピュータ/ 33歳)「アップルはリンゴジャムに入っているリンゴのようにサクサク感がそのまま。食感がいいし、ヨーグルトに入れてもおいしそうやね」。糟張(かすばり)美香さん(メーカー/ 26歳)「私はマンゴーがイチオシ。ビタミンカラーで、食べると元気になりそう。のどが渇かないナチュラルな甘さ」
素材のおいしさが凝縮して
さまざまなおいしさがイン!

 普段からバランスのよい食生活を心がけていて、野菜を積極的に食べている人は多いよね。ところでフルーツはどう?

 大塚食品が新提案する「フルーツスターター」は、旬のフルーツの栄養素をつめこんだ、1口サイズの“フルーツ栄養食”。
アップル、マンゴー、クランベリーの3種類があり、それぞれ3〜4種類のドライフルーツが独自製法で組み合わさっています。

 1袋6粒80kcal。2粒で1日分のビタミンC(※)を補給できます。
OLライフにぴったりな商品の登場ですよ。

 ※1日あたりのビタミンC摂取基準は80r。
  「栄養素等表示基準値」より

食べているようで、実はたりていないフルーツ。図は年代別の果実類の1人1日当たり摂取量( 平成16年国民健康・栄養調査より)

食べているようで、実はたりていないフルーツ。図は年代別の果実類の1人1日当たり摂取量( 平成16年国民健康・栄養調査より)

「フルーツスターター」マンゴー・アップル・クランベリー

シティ読者はたりているの?
食べていない理由は・・・

 「フルーツスターター」を3人のシティ読者に試してもらいました。

村上  みんなは普段フルーツを食べてる? 私は朝リンゴを食べる習慣にしているんやけど。ボーッとした体が目覚める感じがするから。

前田  朝フルーツを食べると頭がシャキッとして、体にいいよね。私は大好き! けれど朝は支度で時間がないから、夜ごはんの後のデザートとして食べることが多いわ。

村上  積極的に食べたいけど、味に当たりはずれがあるしな。なので、旬のものを選ぶようにしてるねん。運気もアップする気がするし。

糟張  野菜と違って、フルーツは旬が分かりやすいよね。おいしくて幸せな気分に浸れるけど、食べるのに手間がかかるから、親が皮をむいてくれないと食べない(笑)。栄養があって体にいいのは分かっているんだけど…あらためて考えるとあまり食べてないなぁ。

宝石みたいなドライフルーツ!
初めての食感 

村上  「フルーツスターター」は、パッケージが目を引くやん。2粒でビタミンCが1日分とれるのはすごいわ。

前田  おやつにマンゴーやイチジクのドライフルーツを食べるけど、大きくてかまないといけないし、手も汚れちゃう。これはいい!

糟張  宝石みたいにかわいくて、口にポンと入れられる。で、食感が新鮮。サクサクして、口の中で砕けていく感じがすごくいい。

村上  私はいつも口が寂しくなったとき、あめちゃんやガムを食べるんだけど、その代わりにしたい。

前田  私はスポーツ前の小腹がすいているときに。ジムに行く前にしっかり食べるとおなかが痛くなるし、「フルーツスターター」はちょうどいい感じ!

糟張  カバンに入れて持ち歩きたいね。会社のみんなにも教えな!

「フルーツスターター」プレゼントに応募する

おいしくて新しい! 独自の製法で誕生した3種類
「フルーツスターター」は3種類。単なるミックスドライフルーツではなく、果汁を添加する独自製法で、おいしく仕上がっています
「フルーツスターター」は3種類。単なるミックスドライフルーツではなく、果汁を添加する独自製法で、おいしく仕上がっています
大塚食品 加工食品事業部 菓子担当 プロダクトマネージャー 岡部昭さん
大塚食品 加工食品事業部
菓子担当 プロダクトマネージャー 岡部昭さん

着色料、酸化防止剤不使用
旬のフルーツをぜいたくに 

 フルーツの目標摂取量は皮や種など食べない部分をのぞいて1日150g。20代、30代は特に目標に達していないのです。そこで、ビタミンC・A、クエン酸、食物繊維、ブドウ糖などのフルーツの栄養素を、日常生活でとりやすいように「フルーツスターター」を開発しました。栄養価の高い旬のフルーツをドライフルーツにし、大食品の独自技術で一口サイズに仕上げています。着色料、酸化防止剤は使っていません。単なるお菓子ではなく、フルーツのよいところをギュッととじこめた“フルーツ栄養食”として、楽しんでほしいですね。

[情報掲載日:2008.11/12]