 |
暑い日が続く季節は、ひんやりとした料理が恋しくなるもの。
そこで今回は、夏にぴったりの“ご当地”グルメが味わえるお店をピックアップ。
さらに、現地にまでも行きたくなる、とっておきの観光情報も合わせて紹介します。
※お店のDATAは、営業時間/住所/電話番号です。 |
|
 |
|
| |
|
| |
 |
| |
 |
| 甘味が引き立つ贅沢な一品 |
|
| レストラン エメラルド |
| ムース入りが斬新な「北海道産ポテト“インカの目覚め”とトウモロコシのビシソワーズ エメラルド風」(2100円、サ別)。 |
 |
 |
| 午前11時30分〜午後2時30分(LO)、5時30分〜9時(LO)、8月4日(土)のディナー・月曜休(祝日は営業)/神戸市中央区波止場町2ノ1、ホテルオークラ神戸35階/電話:078(333)3520 |
|
|
| |
| 男爵イモがコクを出す |
|
| グラース |
| コクのある「ヴィシソワーズ」(600円、7月限定)には、男爵イモのうま味がギュッ。ハーブの香りがクール。 |
 |
 |
| 午前11時30分〜午後2時(LO)、5時30分〜9時(LO)、日曜休/大阪市西区京町堀1ノ13ノ17、ハイツオークラ靭公園103/電話:06(6447)1515 |
|
 |
|
| |
 |
| サラッと食べられるママの味 |
|
| ビストロ ムニュ・ドゥ・ラ・ママン |
| 軽い食感に仕上がるメークインを使用した「じゃがいもとクリームのビシソワーズ」(800円)は、どこか懐かしい味わい。 |
 |
 |
| 午前11時30分〜午後2時30分(LO2時)、5時30分〜11時(LO10時30分)、日曜、祝日休/大阪市中央区伏見町2ノ2ノ10、谷ビル1階/電話:06(4707)4614 |
|
|
| |
 |
| 「ヴィシー(フランス中部の温泉地)風の」を意味する冷製スープは、使用するジャガイモの品種が味を左右。ほかに、玉ネギやポワロを入れるのが一般的です。家庭の味として親しんでいるフランスでは、この時期、地中海沿いにあるニースがおすすめ。高級ホテルやレストランなどが立ち並び、セレブなバカンスが楽しめます。また、パリでもリゾート気分が味わえるイベントが開催されるので、立ち寄ってみては。 |
|
|
 |
| |
 |
| ニース・サレヤ広場の花市 |
| 玉砂利のビーチを満喫した後は、旧市街・サレヤ広場へ。火〜日曜午前6時〜午後5時30分に、花や野菜のマルシェがたちます。月曜の骨董市も楽しみ。 |
|
|
| Nice convention and Visitors Bureau/ Nice & You |
| |
| パリ プラージュ |
| 7月20日(金)〜8月19日(日)、パリがリゾート地に変身! 街のいたるところに砂を敷き詰め、海岸に見立てます。市庁舎前ではビーチバレーも。 |
|
 |
|
| ©MAISON DE LA FRANCE-Hervé Guignolet |
| |
|
| |
|
|
|
| |
ヴィシソワーズ | ガスパチョ | 冷麺 | 番外編(海外)
冷やしラーメン | 冷や汁 | 番外編(国内)| TOP |