| Q1 今注目しているのはどの国の作品?(複数回答) |
| 1 |
アメリカ |
108人 |
| 2 |
日本 |
102人 |
| 3 |
韓国 |
45人 |
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| Q2 好きなジャンルは? |
| 1 |
ラブストーリー |
58人 |
| 2 |
ヒューマンドラマ |
54人 |
| 3 |
アクション |
29人 |
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| Q3 映画館へは誰と行く? |
| 1 |
友人 |
93人 |
| 2 |
彼 |
49人 |
| 3 |
家族 |
44人 |
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| Q4 映画館に行くときはどんなとき? |
| 1 |
見たい作品を大画面で満喫したいとき |
110人 |
| 2 |
時間のあるとき |
20人 |
| 3 |
作品の評価が高いとき |
19人 |
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| Q5 よく行く映画館はどこ? |
| 1 |
梅田ブルク7 |
79人 |
| 2 |
ナビオTOHOプレックス |
72人 |
| 3 |
アポロシネマ8 |
34人 |
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シティ世代のリアルな映画ライフを知りたくて実施した、読者アンケート。浮かび上がってきたのは、ここ最近のヒット作に代表される、日本映画への人気。また、ラブストーリーに目がないものの、意外にもアクションが3位と健闘する結果に。映画館に足を運ぶ目的は、ズバリ、大スクリーンで映像を堪能したいとき。デートよりも友人と見に行く人が多く、一人で出かけるという声も多数上がりました。よく利用する映画館では、「映画の前後に、買い物ができる」(25歳・IT)梅田エリアに続いて、「会員になればポイントがたまるし、ネットで予約ができる」(28歳・化粧品)と、阿倍野のアポロシネマ8も3位にランクイン。さらに、「どんな宣伝文句に弱い?」という質問には、圧倒的に「感動」という回答が。「○○万人が泣いた実話」(34歳・建設)、「100%泣ける」(29歳・化学)の言葉にグッとくるなど、とにかく泣きたくて劇場へ行く人が多いようです。
※アンケートは10月27日〜 31日に実施したDAアンケートから。有効回答数220。 |