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スタッフ紹介

名古屋シティは20〜30代の女性5人の編集部員で制作。年齢や個性は違えど、働く女性の気になるニュースを全員で追っています。
member&message

A・T…京都のお寺に広がる庭園に癒やされ、働くパワーに変えている三重人

R・E…趣味はスノボ、サーフィン、ゴルフ、ピアノ。ようは器用貧乏です(笑)

Y・M…3度の飯よりお笑い大好き。特技はおいしいミカンを見分けること

M・I…音楽大好き25歳。1人大須で古着屋巡りしているときが幸せ☆

T・M…「人生は爆発だ!」がモットー。週末は全国を行脚するのが趣味

編集部の持ち物
手帳、デジカメ、ノート、ICレコーダー、名刺ケース、メイクアイテム…と、編集部員のバッグの中身は、ズッシリと重い!

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  1. ニャンコ取材に奮闘中
  2. 今週号の特集は“色”と“香り”です!
  3. 自分にしかできないものってナニ?
  4. 紙面で紹介できなかった、おばあちゃんへの手紙

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2008年02月05日(火)

ニャンコ取材に奮闘中

neko4.bmp

みなさんは、どんなバレンタインの計画をたてていますか〜?
ちなみに編集部は、バレンタイン特集をしたのは、遠い過去の記憶…
今は、2月後半のネコ特集のため、ニャンコ取材に奮闘中です。

読者のネコを撮影しようとお宅を訪問すると…
警戒して家具のすきまに入ってなかなか出てきてくれません!
けれど、じょじょに心をゆるしてくれ、
最後は編集部員のバッグで遊ぶまでに。

たくさんのネコとふれあいながら、編集部員自身も癒されていくのが分かります。
そんな愛情こもった特集号は、2月22日号
なんと、にゃん・にゃん・にゃんデーです。
みなさんお楽しみに!

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2008年01月16日(水)

今週号の特集は“色”と“香り”です!

新年あけて第2回目となる今週号の特集は、
私たちの生活に身近な、

“色”と“香り”で
「2008年仕事力・恋愛力をパワーアップ」(1月18日号)です。

アロマが注目されるこのごろでは、
デパートやショップなどで天然アロマの香りが取り入れられたり、
そうそう、昨年は某書店でもアロマのいい香りがしてましたよね♪

アロマのある期間の方が売り上げがいい

というデータも出ているのだそうです。

話題の商品も続々と名古屋に登場しているアロマキャンドル
ボディーオイルとしても使えたり、暖炉のような音がしたり…etc.
パッケージもどれもカワイイくて、プレゼントにもオススメ。
私もさっそく友達のプレゼントに購入しちゃいました。

色は…、カラーセラピーや風水、最近人気ですよね!

恋愛運アップのピンク(ただし、薄いピンク。白との組み合わせが○)
安眠効果のあるラベンダー
幸福感がアップするイエロー
仕事運アップのオレンジや赤

などなど。うまく身のまわりに取り入れて、パワーアップを目指してね。
効果的に取り入れる場所などは…紙面を参考に♪

そして、昨年も好評だったという
「カラーカウンセリング」イベント。
ラシックで1月14日〜2月14日に開催!!!
“カラーセラピー”と“パーソナルカラー”が気軽に体験できるので、
興味のある人はぜひ。

2007年12月19日(水)

自分にしかできないものってナニ?

12月21日号フロント特集「五感を刺激する 新世代アーティスト」

今年最後の今号では、“2008年に輝く、東海のアーティスト”に注目しました。
取材を進める中で印象的だったのは、豊田市美術館学芸員さんの言葉

−アーティストは創作に人生をかけているから、作品は作家の“生”そのもの。
  作品に触れるということは、作家の“生き方”に触れるということ

でした。取材したのは、日本でも注目のアーティストたち。
一流を追求する彼らは、「ほかの人の目にどう写ってもかまわないから、
自分にしか表わせないものを追い求めたい」と、徹底的に自己と向き合っていました。

締切前は終電が続き、「昨日もこの光景をみたような…」と
毎晩デジャブ感を味わっていましたが、終わってみればやっぱり作るのって楽しい!
私も“ほかの人ではなく、自分だからできる紙面を作りたい”と影響を受けました。

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2007年12月14日(金)

紙面で紹介できなかった、おばあちゃんへの手紙

12月14日号フロント特集「大切な人へ、ありがとうの手紙」

読者から“大切な人への手紙”を募集したところ、
たくさんの手紙が編集部に届けられました。

この企画を担当することになった編集部E、
夜中の編集部でいそいそと手紙を読んでいたところ…。
ポロリ。思いがけず、涙してしまいました。
(あれ?仕事中に手紙を読んで泣くなんて…。最近、情緒不安定なのかなぁ…?)
そんなことを思いながら原稿を完成させ、編集長Tさんに提出。
そうしたらTさんまでもが涙。しかも私以上に号泣!!!
締め切りをむかえ、編集部・Iさんに最終チェックをしてもらったところ、
「泣けてきちゃって、文章や漢字のチェックがまともにできません…」。
原稿を持ってきてくれたIさんの目にも涙。

私が泣いたのも、ただ単に情緒不安定とかじゃなく、
読者の手紙が本当によかったからなんだ…!と改めて実感しました。

スペースに限りがあるため、紙面掲載できなかった手紙も多数あります。
その中からひとつをここで紹介します。

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