シティウェーブ東京版 女性・OL向けのお得な情報サイト 全国TOPへ

ヘルプ サイトマップ 配布申し込み
昨年10月から新サービスが始まり、ますます使いやすく、始めやすくなったJR東日本の「モバイルSuica」。ケータイひとつで電車に乗れてショッピングもできるこの便利さは、一度使ったら手放せません。
 
Q1 「モバイルSuicaって便利そう!始めてみてもいいかな〜」と思ったあなた。登録するにあたってまず必要なものは?
 
(1)「モバイルSuica対応の携帯電話機」と「クレジットカード」
(2)戸籍謄本
(3)保証人
Q2 モバイルSuicaに登録したあなた。ピッと利用するためにはチャージ(入金)が必要です!  チャージする方法として正しいものは?
 
(1)駅の券売機に並ぶ
(2)携帯電話でモバイルSuicaサイトにアクセスし、「クレジットカードによるチャージ」もしくは「銀行チャージ」を選ぶ
(3)みどりの窓口に行く
Q3 せっかくチャージした携帯電話を紛失してしまったあなた。モバイルSuicaなら 下記が再発行可能です。それはどれ?
 
(1)Suica定期券とSF(電子マネー)
(2)アドレス帳
(3)思い出のメール
Q4 3月18日から「首都圏ICカード相互利用サービス」が始まり、新たにモバイルSuica(及び通常のSuica) で乗れるようになる乗り物は?
 
(1)リニアモーターカー
(2)タクシー
(3)首都圏の私鉄・地下鉄・バス
モバイルSuicaクイズの答え
Q1.正解は(1)「モバイルSuica対応の携帯電話機」と「クレジットカード」
クレジットカードを登録しなくてもお気軽にモバイルSuicaを利用できる「EASYモバイルSuica」もあります。(※クレジットカードを登録された場合とのサービスが異なります)
Q2.正解は(2)携帯電話でモバイルSuicaサイトにアクセスし、「クレジットカードによるチャージ」もしくは「銀行チャージ」を選ぶ
現時点では駅の券売機や精算機、みどりの窓口でのチャージは利用できません。 また(2)以外の方法として「現金によるチャージ」も可能です。Suicaが使える駅構内にあるコンビニ 「NEWDAYS」やファミリーマートの店頭で現金によるチャージができます。
Q3.正解は(1)Suica定期券とSF(電子マネー)
モバイルSuicaは、万が一の紛失時もSuica定期券とSF(電子マネー)の再発行が可能です。 まずはモバイルSuicaコールセンターへの連絡し、新しい携帯電話機を用意していただく必要があります。 ※再発行手数料が必要になります。
Q4.正解は(3)首都圏の私鉄・地下鉄・バス
嬉しいことに3月18日から首都圏の私鉄・地下鉄・バスもモバイルSuica(及び通常のSuica)で乗れるようになり便利さが広がります。あわせて、Suicaでお買い物できるお店が私鉄や地下鉄の駅にも広がります。 知ってました??
 
 

実際にモバイルSuicaを使っている人に、その魅力を挙げてもらったよ。モバイルSuicaのいろんな便利なこと、あなたはどれだけ、知っていた?

 3月から首都圏の私鉄・地下鉄、さらにバスでの利用ができるようになる
 携帯電話をなくしても、Suica定期券とチャージ部分は再発行ができる
 いつでもどこでもチャージ(入金)や定期券購入ができる
 チャージ(入金)や定期券購入がクレジット決済でできる
 利用履歴や残額などの情報が携帯電話の画面で確認できる
 駅ナカや街ナカのSuica電子マネー取り扱い店舗で、携帯電話で買い物ができる
 自動改札に携帯電話をタッチするだけで電車に乗れる
 デポジット(500円)が不要である
 普通列車のグリーン券が、いつでもどこでも購入できる
 大手都市銀行のモバイルバンキングからチャージ(入金)ができる
 
モバイルSuica
モバイルSuica おすすめポイント
モバイルSuicaクイズ
モバイルSuicaの魅力

「ビューカード」以外の
カードでも会員登録がOKに!

昨年の10月から、「ビューカード」に加えてJCB、VISA、Master Card、American Express、Diners Clubでも登録ができるようになりました。今持っているカードやポイントをためたいと思っているカードですぐにでも始められます。 モバイルSuica会員登録できるカードこれらのクレジットカードで会員登録ができます。ビューカードなら「モバイルSuica」利用額分はポイントが3倍に ※海外で発行されたカード(一部)など、取り扱いできないカードもあります ※ビューカード以外のブランドで会員登録を行う場合は、「モバイルSuica」の年会費として1000円が必要。ただし2008年3月31日までに入会すると、初年度に限り年会費が無料に

ソフトバンクもサービス開始で
対応機種が増えた!

現在、「モバイルSuica」のサービスに対応しているのは、NTTドコモ、KDDI(au)ですが、昨年12月から、新たにソフトバンクが加わりました。対応機種も増えているので、今まで使えなかったという人も注目です。対応機種の詳細は「モバイルSuica」サイトで確認を。

ネット決済サービスをスタート!
インターネットショッピングでも「モバイルSuica」のSF(電子マネー)が利用できるようになって、さらに便利に。本や健康食品、CDも手軽に購入できるね。 ※加盟店:AT-X SHOP、えきねっとShopping、All Aboutスタイルストア、健康メガショップ「ケンコーコム」、ゲームオン、JUNKUDO BOOK WEB、ヘルスケアセイジョーe-shop、CD&DVD Neowing、オンライン書店ビーケーワン、新宿バルト9、Yahoo!ショッピング(2007年4月3日スタート予定)

銀行口座からのチャージもOK!
モバイルバンキングを使って、自分の銀行口座からオンラインチャージができる「銀行チャージ」サービスがスタートしました。クレジットカードの決済日を待たずに引き落とせるのは気軽です。 ※取り扱い銀行は、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行。サービス提供時間、手数料は銀行により異なります。詳細は「モバイルSuica」サイトで確認を

 
クレジットカードの登録なしで電車に乗ったりショッピングがしたいという人は、SF(電子マネー)機能限定で利用できる「EASYモバイルSuica」を試してみて。チャージは、Suicaが使える駅構内のコンビニ「NEWDAYS」や、「ファミリーマート」の一部店舗の店頭で現金で行います。「銀行チャージ」や「ネット決済」も利用できるよ。
※クレジットチャージ、定期券・Suicaグリーン券の購入はできません
 
まずは、「モバイルSuica」対応の携帯電話を用意して。その後、ケータイで「モバイルSuica」サイトへアクセスして会員登録すれば、すぐに利用できます。「えきねっと会員」の人、またはパソコンで「モバイルSuica」サイトにアクセスして仮登録をした人は、ケータイでの登録がカンタンになります。
 
万が一、ケータイをなくしたり、壊したときは、「モバイルSuicaコールセンター」〈TEL048(645)7007、年中無休、午前5時〜翌午前0時50分〉へ連絡を。チャージしてあった電子マネーや定期券は再発行が可能です。
※新たな携帯電話と再発行手数料が必要です
 
「モバイルSuica」について詳しくは
JR東日本「モバイルSuica」サイト 
http://www.jreast.co.jp/mobilesuica/
モバイルSuicaサイト モバイルSuicaの快適さを実感&活用座談会

[情報掲載日:2007.3/14]