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Standard for Beautiful Life

100歳になっても美しく生きるには!

081126takenaga.jpg 100歳になっても美しくいられるためには、自分を長持ちさせる「身だしなみ力」がかかせません(100歳まで生きられるはずはないですって? いえいえ、これからは超高齢社会。そんなはずが「ある」から政治や医療制度が困っているんですから…)。それには私たち一人一人の3つの手の技=「手当て」と「手入れ」と「手配」が必要なのだということをお話ししてみましょう。髪や肌や着物・居住まいの手入れを大事にするのは、日本の生活文化の伝統ですね(少しすたれ気味ですが…)

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2008.11/26 08:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

新・結婚の条件 人はパンのみで結婚するにあらず

081112.jpg 仏語翻訳家でエッセイストの伊藤緋紗子さん、私は大好きです。ご主人が超多忙な産婦人科医師であるにもかかわらず、今年、50代にして著作数が50冊を超えた旺盛な仕事ぶり。熟年の今、さらにエレガントさは増すばかり(近著「マドモアゼルのお約束」〈ベストセラーズ〉、ぜひご一読を!)。この美しさは何?とインタビューさせていただきました。すると「結婚当初は良妻ぶりを発揮して家事にいそしんでいたのですが、連日連夜の病院からの呼び出しに喜々として出かける夫に、よほど仕事が好きなんだなと感動。で、食べてはもらえぬ料理を眺めていてもしょうがないと、翻訳や取材の仕事を再開したの…」と。納得!

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2008.11/12 08:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

プロフィル

たけながかずこ

たけながかずこ
 マザーリング&ファミリーナーシング研究所 所長(看護師)。東京大学医学部附属病院接遇向上センター顧問。女性の生涯を通じてのさまざまな健康問題を心と体の両面からサポートする活動を続けている。“女性のための「スロービジネス」入門”ほか著書多数

生き方・働き方に悩んだら…

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