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| 手のひらにおさまるサイズの小さくて軽い方眼マスのメモと、お気に入りのボールペンが“ネタ帳セット”。アイデアはオフィスの外で生まれることが多いので、いつも持ち歩いています。文章を数枚にわたって書くこともあれば、ノベルティー用のイラスト案の絵や、企画書の草案まで、なんでも書きます。メモすることで頭の中にあることをまとめているのかも。 |
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「コンセプトグラマー」
曽和裕次さん |
| ブランド等のPRコンサルティングを手がける会社の代表取締役を務める。広報のためのコンセプトやプレスキットなどを「つくりだす」機会も多い |
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