テレビや雑誌ではホメていたけど、本当におもしろいの?製作・監督:トニー・スコット
製作国:2010年アメリカ映画
配給:20世紀フォックス映画
出演:デンゼル・ワシントン、クリス・パイン、ロザリオ・ドーソンほか
[この作品の評価][星4つ]
ドキドキする面白さもあり、主人公達の人間性も格好良く、結末も後味の良い映画でした。
[この作品の評価][星3つ]
トニー・スコット監督、テンポ良く飽きずに見せてくれます!!
[星4つ][この作品の評価]
実話というのが驚きです!
暴走機関車が画面いっぱいに激走するので、映画館で見たらものすごい迫力でした!
ホラー映画ばりに色々期待してしまったのですが、さすがにそこまでではありませんでしたが…。
主役2人の男らしい姿に惚れ惚れします。
何も考えず、スカっと見れる面白い映画でした。
当サイト掲載の記事、写真、イラスト等の無断掲載を禁じます。
copyright © 1996-2009 SANKEILIVING SHIMBUN,inc.
2011.02/08 23:59
[星4つ][この作品の評価]
ああ、またデンゼル・ワシントンのかっこよさにやられました。今度は貨物列車の運転手。去年は地下鉄でしたよね。しっかりガテン系の人なのに、研究者のようで、黒板に訳のわからん数式書いて、説明しそうでした。それなのに、バックで列車走らせるのです、すごいスピードで・・ジェイソン・ボーンもビックリ!手に汗握る、スリルですが、殴ったり、銃を使ったりしなくて、いいですね。きれいな父さんの娘が、あきれる程これまた美人姉妹。「フーターズ」でバイトしていて、そりゃそうでしょうとも、こんな綺麗な女の子ですもの。とてもセクシーで、健康的。パパ自慢の娘で、少々反抗期ですが、なんか最後は、「パパ、頑張れ!!」になってました。絵に描いたようなヒーロー物語で、不安なく見ました。こういうのやっぱり、楽しい。