テレビや雑誌ではホメていたけど、本当におもしろいの?ジャンル・ドラマ
製作年:2009年
製作国:アメリカ
配給:パラマウント
上映時間:2時間15分
監督:ピーター・ジャクソン
製作:キャロリン・カニンガム、フラン・ウォルシュ、ピーター・ジャクソン、エイミー・ペイロネット
原作:アリス・シーボルト
脚本:フラン・ウォルシュ、フィリッパ・ボウエン、ピーター・ジャクソン
出演:マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、スタンリー・トゥッチ、マイケル・インペリオリ、シアーシャ・ローナン
[この作品の評価][星1つ]
主人公の女の子の透明感や、姉の凛々しさ、叔母の奔放さ等…それぞれのキャラクターは良かったものの、ストーリーに魅力を感じなかった。テーマが見えず、結局なんだったんだろうと言う見た人が置いて行かれてしまったような感じ。とりあえず終盤の恋愛シーンは要らない。
[この作品の評価][星1つ]
CMで予告していたものから想像していたのとはずいぶん違った。
泣けるという感じではなく、サスペンス的でラストシーンも疑問です。スッキリしません。
家族の絆をテーマにしているのかな?と思いきや、ラストシーンでは違う方向へ・・・何を伝えたいのかわかりません。
映像は綺麗だけど、ストーリー的に必要無いと感じました。全体的に話もまとまっていない感じだし、観て損をしたと思いました。
[この作品の評価][星3つ]
スージーが透明感があってとても可愛い女優さんでした。
どこか淡々とした印象を受けて、物語を楽しんで貰うというより家族愛とか死者の世界とか犯罪とか・・・こうゆう世界があるんだと伝える為に作ったのかなぁと思ってしまいました。
[この作品の評価][星4つ]
青春時代の入り口に入ったばかりの14歳のスージー、突然暴力的に命を奪われてしまった少女の気持ちが幼気で切ない。
自分が死んでしまったことを認識し、受け入れ、先に進むことによって初めて天国へ行くことが出来るというコンセプトの元、とても美しい映像で彼女が天国行くまでの過程を描いているなと思った。
主演のシアーシャ・ローナンはピュアな14歳の少女スージを見事に演じていました。そして犯人役のスタンリー・トゥッチは本当に不気味でした。
[この作品の評価][星4つ]
青春時代の入り口に入ったばかりの14歳のスージー、突然暴力的に命を奪われてしまった少女の気持ちが幼気で切ない。
自分が死んでしまったことを認識し、受け入れ、先に進むことによって初めて天国へ行くことが出来るというコンセプトの元、とても美しい映像で彼女が天国行くまでの過程を描いているなと思った。
主演のシアーシャ・ローナンはピュアな14歳の少女スージを見事に演じていました。そして犯人役のスタンリー・トゥッチは本当に不気味でした。
[この作品の評価][星2つ]
映像はとても綺麗で、映画館で観る価値があると思います。ただ、予告からイメージできるストーリーや主題が、実際とはちょっと違っている様な気がしました。そのせいで、期待していたタイプのストーリーとは違ったために残念な思いをしました。ただ単に私の読み込みが甘かっただけかもしれませんが・・・。
[この作品の評価][星4つ]
話しの切り口も面白いし、映像がとても美しいです。
ただ…内容がすごく重くて可哀相。
個人的には、最後にもう少し・・・とかなり口を挟みたくなってしまいます。
殺された主人公の少女の両親役2人の演技は、サスガにとても素晴らしいです。
ただ…くどいようですが、なんか私的には最後がねぇ・・・。
[この作品の評価][星4つ]
死後の世界や、死ぬときの様子、色々な出来事が抽象的な表現で描かれていたのが面白かったです。
死後の世界観もありがちなものではなくて良かった。
個人的にはラストはちょっと納得いかないのですが
これを見ると家族との絆を考えずにはいられなくなります。
家族や大切な人と一緒に見て欲しいです。
そして、効果音の使い方が怖くて、ハラハラするシーンもかなりありました…(;_;)
[この作品の評価][星2つ]
ファンタスティックな話かと思いきや、現実味溢れる結構怖い場面もありイメージと違いました。人を憎まずということを伝えたかったのか訴えかけるものが分かりませんでした。何回か見れば理解できるのかしら?
[星3つ][この作品の評価]
ファンタジーな映画ですが、ハラハラドキドキする場面もあり、期待以上に見せ場がありました。家族の絆には共感できたし「気」を表現するところは面白かった。人間が死んだ後にもその意思を伝えることができるのか?と考えてしまいました。作品としては★3つです。
[星1つ] 試写会で観ました。悲しい話なのに、あの世とこの世の狭間の世界がファンタジックすぎて悲しみが半減。(それが狙いなのかもしれませんが。。。)犯人に襲われるシーンはすごく臨場感があり、とても生々しく想像をさせられますが、全体的に何を伝えたいのかがはっきりしない感じがしました。子供を持っている人と、いない人ではまた見方が違うかもしれません。
[星2つ][この作品の評価]彼女はかわいいけど、結局何をいちばん伝えたかったのかが絞れてないような。
[星4つ][この作品の評価]
スピリチュアルなお話です。怖い感じはなく、見終わった後は爽やかで温かい気持ちになれる作品です。主人公役のシアーシャ・ローナンの演技が「つぐない」の時とは違って、又良かったです。瑞々しく、少女の輝きを放っています。
[この作品の評価][星3つ]
死んでしまった女の子が残された家族や好きだった男の子を見守る。不思議な感覚をもちました。天国の映像がとても美しくて、また悲しくなります。
[この作品の評価][星3つ]
試写会で見てきました。ファンタジックに描かれている場面があるものの、家族愛をテーマに事件を解決していく、そして身近にもありそうな事件を改めて気づかせる内容でした。
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2010.02/28 16:54
[星1つ][この作品の評価]
何を言いたい・伝えたいのか、製作者の意図が分からない映画でした。原作ではどのようなストーリーなのかが気になります。