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端末画像 |
仕様/コメント |
デジタル・ムーバ
F501iHYPER
1999年2月発売 |
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高さ 135mm
幅 43mm
厚さ 19mm
重量 約92g
連続通話時間 約120分
連続待受時間 約200時間
●この頃もFの独自路線は健在。今見ると斬新で、デザイン的にもかなり完成度が高いかも。当時は斬新すぎたのかあんまり受けなかったけど、今なら「INFOBAR」のヒットもあり、こんな感じの直線的なスタイルのストレート端末はけっこう支持されるかもね。ボタンが線みたいに細くてちょっと押しにくかったけど、表面がアクリルのクリアパネルで覆われていて、バックライトで光るというキレイな端末でした。
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デジタル・ムーバ
N501iHYPER
1999年3月発売 |
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高さ 96mm
幅 50mm
厚さ 24mm
重量 約115g
連続通話時間 約110分
連続待受時間 約270時間
●保守路線に走りはじめた「N501」。すでに折り畳みのデザインが完成の域に達していたのもあると思うけど、この頃からみょうに丸っこくて、モデルごとにあんまり特色のない、面白味のないデザインになってきたのが残念。
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デジタル・ムーバ
F601ev
1999年2月発売 |
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高さ 125mm
幅 43mm
厚さ 21mm
重量 約97g
連続通話時間 約130分
連続待受時間 約200時間
●注目の「F601ev」。「ev」とは“executive version”の略で、ようするに「エグゼクティブな人向け」の端末。他の端末がプラスチック製でどんどん安っぽくなっていく中で、マグネシウム合金製の高級感のあるボディを採用したり、ボディの一部が革張り調になっていたりと、かなり“モノ”としての高級感を追求した、非常にかっこ良いモデルでした。Fの他にはPが発売されたけど、この2モデルで終了。個人的にはぜひこういった方向性の端末を復活させてほしいな〜と思うねんけど。
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DoCoMo by ERICSSON
ER207
1999年10月発売 |
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高さ 95mm
幅 49mm
厚さ 19mm
重量 約93g
連続通話時間 約120分
連続待受時間 約240時間
●スウェーデンのメーカー「エリクソン」が出していた「ER207」。風変わりなデザインと、そもそもスペックが国内メーカーのものと比べて劣っていたりと、日本人にはあんまり受けなかったようです。
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DoCoMo by NOKIA
NM207
1999年6月発売 |
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高さ 114mm
幅 49mm
厚さ 23mm
重量 約92g
連続通話時間 約105分
連続待受時間 約220時間
●映画「マトリックス」でも使われていたタイプのノキア製端末。ガチャっとパネルがスライドするのがカッコイイ!
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デジタル・ムーバ
F502iHYPER
1999年12月発売 |
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高さ 125mm
幅 40mm
厚さ 19mm
重量 約71g
連続通話時間 約130分
連続待受時間 約340時間
●初のカラー液晶端末F502i。今のようにカメラが付いているわけでもなく、カラー画面があまり活用出来る場面はまだそんなになかったけどね。 |
デジタル・ムーバ
P208HYPER
1999年11月発売 |
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高さ 123mm
幅 39mm
厚さ 14mm
重量 約57g
連続通話時間 約125分
連続待受時間 約350時間
●ドコモ史上、最も軽い57gを達成したP208。この後軽量化は一段落して、一転大型化に向かうことに。 |