| 名称 |
端末画像 |
仕様/コメント |
デジタル・ムーバ
D206HYPER
1998年2月発売 |
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高さ 123mm
幅 約40mm
厚さ 約23mm
重量 約93g
連続通話時間 約110分
連続待受時間 約320時間
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デジタル・ムーバ
P206HYPER
1998年3月発売 |
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高さ 127mm
幅 40mm
厚さ 18mm
重量 約79g
連続通話時間 約115分
連続待受時間 約220時間
●ついに80gを切りました!
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DoCoMo by SHARP
SH206
1998年3月発売 |
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高さ 約110mm
幅 約57mm
厚さ 約18mm
重量 約96g
連続通話時間 約100分
連続待受時間 約180時間
●変態っぷりは健在(笑)。シャープは「ザウルス」という電子手帳を出しているので、その影響で電子手帳的なスタイルを目指していたと思われます。
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デジタル・ムーバ
N206sHYPER
1998年5月発売 |
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高さ 約96mm
幅 約50mm
厚さ 約22mm
重量 約105g
連続通話時間 約100分
連続待受時間 約280時間
●丸っこいデザインが流行っていた中に、直線的にカットされたボディラインで先進的なデザインだった「N206s」。もちろん即ゲット。「ボイスサーチ」という、声でメモリダイヤルが呼び出せる機能が新しかったです。この頃からその年のセカンドモデルには“s”が名称につくようになりました。
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デジタル・ムーバ
F207HYPER
1998年11月発売 |
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高さ 130mm
幅 40mm
厚さ 20mm
重量 約80g
連続通話時間 約120分
連続待受時間 約200時間
●この頃の端末はPの後追いデザインが目立って、それまでの個性的なデザインはほとんど影をひそめてしまい、ストレートタイプで代わり映えのしないものが多くなってしまいました(今とは全く逆やね〜)。DとFはこの頃から“女性向け”をかなり意識していて、カラーリングもシルバーや白が基調に。
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