子供のころの憧れ職業のひとつ『パティスリーMON』
[マンガ・雑誌]著者:きら 出版社:集英社(クイーンズコミックス)
女の子の憧れる職業と言うと、
スチュワーデス、幼稚園の先生、お嫁さん、そしてケーキ屋さん!
定番でしたよね。
ちなみに私の憧れの職業の変遷
スチュワーデス(乗り物酔いがひどいので断念)→弁護士(儲かるかと思ったw)→結果、銀行員
銀行員に憧れたことは一度もなかったはずなんですが(苦笑)
お菓子作りが趣味の女性が、高校時代のイケメンカテキョ(家庭教師)の勤める洋菓子店で働く事になるところからお話は始まります。
お菓子作りは一流でも女にやたら厳しいオーナーパティシエ、
女の子大好き♪な双子の兄弟、
そしてハーフのかわいい男の子。
いろんなタイプの男子が集う「パティスリーMON」
とりあえず、客になりたいこまったちゃん。です(笑)
アニメ化も開始!『図書館戦争 LOVE&WAR』
[マンガ・雑誌]作画:弓 きいろ 原作:有川 浩 出版社:白泉社(花とゆめCOMICS)
いやぁ、すんませーん。
3ヶ月ぶりの登場となりましたこまったちゃん。でございます。
まさに困ったチャンですよね・・・。
本を読んでいなかったわけではないので、またちょぼちょぼとUPさせていただきます。
まずは、BookCafeメンバー全員大好きな『図書館戦争』のマンガ化作品のひとつ『図書館戦争 LOVE&WAR』をご紹介します。
じつは、もう一方の作画:ふる鳥弥生の作品は未読です。
こちらも近いうちに読んでみたいと思っています。
アニメも録画してて、観ようと思ったけどやめました。
「まだ心の準備が・・・」
どんだけ、この作品に思いいれがあるのかって話です(笑)
イタリア好き嫌い関係く楽しめる!『旅ボン・イタリア編』
[マンガ・雑誌]著者:ボンボヤージュ 出版社:ゴマブックス
この本は、作者のイタリア旅行記であります。
がっ、全て色付きの漫画。
イタリアに興味があろうとなかろうと、
行ったことがあろうとなかろうと、相当楽しめます♪
31歳である作者の、初めてのイタリア&海外旅行。
初心者ならではの準備段階での悩みやら
旅先での心の混乱なんかが描かれていて、
とにかく笑えます o(≧▽≦)o
そしてなにより絵がかわいい!!
人生は、TRIPの繰り返しである。 『BLUTUS TRIP』
[マンガ・雑誌]出版社:マガジンハウス
かつて、オリーブ少女だった私は、
男の子の雑誌は、ポパイよりも、BLUTUSに憧れていました。
そして、いつのまにか、オリーブよりも、
このかっこいいBLUTUSの愛読者となりました。
おしゃれな男目線のこの雑誌が大好きなんです。
そして、BLUTUSからスピンオフしたCASA BLUTUSも、
インテリア好きの私は、毎号かかさずチェックしています。
そんな私の大好きな雑誌BLUTUSから
CASA以来、久々にスピンオフした雑誌が新創刊されました!
BookCafe参加のきっかけになった作品です『プライド』
[マンガ・雑誌]著者:一条ゆかり 出版社:集英社(クイーンズコミックス)
BookCafeの本ブロガーに応募する際に選んだのがこの作品でした。
6巻が出たばかりのころ。
そして、今月8巻が出ました。
美しいだけではなく強くなり魅力を増した史緒。
どこまで不幸になるんだと毎回驚かされる萌。
オペラ歌手を目指す二人の「プライド」をかけた物語です。
一条ゆかりは、今クールにドラマ化されて注目を集めている『有閑倶楽部』の著者でもありますが、『有閑倶楽部』の能天気さとは対極にある『プライド』。
未読の方は、ぜひ一度読んで欲しい作品です。
以下は、BookCafe応募のときの原文そのままです。
あえて修正しておりませんので、こまったちゃん。の応募の意気込みを
感じていただければ幸いでございますm(__)m
その傍若無人ぶりが羨ましい『ヒメママ』
[マンガ・雑誌]著者:玖保キリコ 出版社:マガジンハウス
お義母さんは、ヒメだったのです!
『シニカル・ヒステリー・アワー』、『いまどきのこども』、『バケツでごはん』等のマンガ、そして『動物占い』の挿絵でたくさんの人に親しまれている玖保キリコが、またスゴイ濃ゆ〜いキャラを生みましたよ。
「ヒメママ」とは、毎日いろんな騒ぎを起こして家族を焦らせる「お姫様みたいな性格のお義母さん」のこと。
超わがままで、ぜいたくと美しいものが好き。
自分が掟、と思っている。
気分は乙女で、孫に「おばあちゃん」なんて呼ばせず、「リサちゃん」と呼ばせている。
恥ずかしいので家でこっそり『GOSSIPS PRESS(ゴシップス プレス)』
[マンガ・雑誌]出版社:トランスメディア株式会社
「日本初!セレブゴシップ・マガジン第2弾!!」なんて
宣伝していたら、ゴシップ好きの私が気にならないわけがない。
電車の広告を見てこんなに反応したのは初めてです(笑)
あくまで執事ですから『黒執事』
[マンガ・雑誌]著者:枢やな(とぼそ やな) 出版社:スクウェア・エニックス
「あくまで執事ですから」が決まり文句のファントムハイヴ家執事セバスチャン・ミカエリス。
眉目秀麗、あらゆる拳法に通じ、パーティセッティングもガーデンの手入れもディナーの準備も完璧な黒い衣装を身にまとった執事。
使えない庭師、ありえないほどそそっかしいメイド、料理下手の料理人、なぜか日系の家令タナカ。
いない方がいいんじゃ???という使用人たちに足を引っ張られながらも、毎日ファントムハイヴ家とファントムハイヴ家の当主シエルを守るセバスチャン。
ワタクシ、ハマってマス:覆面調査『おとなの週末』
[マンガ・雑誌]出版社:講談社
10分に一本の電車にギリギリ乗り遅れた私。
乗り換え駅ホームにあるちっちゃなコンビニに涼みに立ち寄りました。
立ち読みして電車を待つ予定が、予定外に購入してしまった一冊の雑誌。
本当に旨いか?接客は?
覆面調査335店
即買です。
買って、店を出てから気がついた。
「電車が来るまでもう少し中にいればよかった!」
暑いのでいつも以上に考える力がございません。とほほ・・・
こんな男子なら親友候補?『オトメン(乙男)』
[マンガ・雑誌]著者:菅野 文著 出版社:白泉社(花とゆめコミックス)
剣道部主将・正宗飛鳥.。
もちろん男らしい男である。
しかし、正宗飛鳥には秘密があった。
それは乙女チック男子=オトメン(乙男)であること!
すきなものは、少女まんが、ファンシー小物、ビーズ、編みぐるみを編むこと、お料理・・・
「女になりたかったんだーー!!」と言い残して家出した父のようにならないようにと
飛鳥にあくまでも男らしく生きることを望む母。
飛鳥の抑えきれない乙女行動が騒動を起こすのであった。
通いたくなる不動産屋さん『おひっこし?』
[マンガ・雑誌]著者:山田ユギ 出版社:白泉社(ジェッツコミックス)
舞台は不動産屋。
この不動産屋さんの特長は・・・
イケメン従業員たち!!
子育て世代必見?『週間 ダイヤモンド』
[マンガ・雑誌]出版社:ダイヤモンド社
特集:「安心して住める街」!
全国805都市をランキングしています。
「安全」と「安心」を兼ね備えた都市
第1位は東京都文京区。
自分が住んでいる街がいったいどの程度の
水準なのか気になるところです…。
ミーハー映画ファン必読本『この映画がすごい!』
[マンガ・雑誌]出版社:宝島社
映画雑誌は数あれど、ハリウッドのゴシップ記事に一番力(リキ)を入れているのが『この映画がすごい!』
ハリウッド俳優&女優はもちろん、パリス・ヒルトンやニコール・リッチーなどの海外セレブのパーティファッションやゴシップもチェックできます。
サブカル系に強いマニアックな出版社(だと私は思っています)の宝島社ならではの、切り口だとも言えます。
あなたは干物女になっていませんか?『ホタルノヒカリ』
[マンガ・雑誌]著者:ひうら さとる 出版社:講談社(KissKC)
以前から『のだめカンタービレ』に続くのではないかと目されていた『ホタルノヒカリ』。
あちこちでさんざん紹介されているので、いまさら・・・とも思いましたが、
ドラマも始まったことなので書くことにしました。
『ホタルのヒカリ』の主役は雨宮蛍。
学生時代から5年間、恋愛からさっぱり遠ざかっていた干物女。
会社ではそつなく装っているつもり。
自宅でダラダラするのが至福のとき。
ボーイズラブの金字塔『純情ロマンチカ』
[マンガ・雑誌]著者:中村春菊 出版社:角川書店(あすかコミックス CL-DX)
シリーズ累計売上200万部を越えるボーイズラブの金字塔ともいえる作品です。
ボーイズラブの先駆けともいえる角川書店の作品ですが、私はいままで縁がなく最近やっと読み始めました。
王道ともいえる設定と少女マンガさながらのかわいらしい絵柄に腐女子の萌え度も納得!
登場人物がリンクする3つのストーリーと本編から派生したノベルズ、そしてボーイズラブお約束のドラマCD。
ボーイズラブの場合、内容的にアニメ化や映画化は望めないだけに、コミックス・ノベルズ・ドラマCDが3種の神器といえます。
メガネ男子の次はメガネ紳士?『リストランテ・パラディーゾ』
[マンガ・雑誌]著者:オノ ナツメ 出版社:太田出版
『このマンガがスゴイ!2007・オンナ版』で気になったので買ってみました。
メガネ男子好きを自他共に認める私としては避けては通れないかな・・・と思いまして(笑)
美麗なタッチで描くグロテスクな世界『秘密−トップ・シークレット−』
[マンガ・雑誌]著者:清水 玲子 出版社:白泉社(ジェッツコミックス)
舞台は近い未来。
MRIスキャナーにより死者の脳が生前見たものを映像化することが可能になる。
その映像を元に難事件を解明するのが科警研の第九研究室。
あくまでも秀麗で非の打ち所がないと言っても過言ではない清水玲子の絵が見どころ。
ただし、美しいだけではない。
脳を覗かれるのは、死者。
極悪非道という言葉では尽くせぬほどの殺人犯の狂気と、被害者のこれまた言葉に尽くせぬ恐怖。
この狂気と恐怖を覗く勇気のある人だけ読んでください。
読み終わることのできたあなたは清水玲子の世界のトリコになっていることでしょう。
旦那大好き。コレって変?『楽婚レシピ』
[マンガ・雑誌]著者:ほしの ゆみ(ゆみぞう) 出版社:宙(おおぞら)出版
「絵日記でもかいてみようかNEW」というサイトがありまして、浦安市民のゆみぞうさんがオットへの愛を中心に日常をマンガにしているんです。
単行本も2冊出ていまして、一冊目の『奥様はマリナーゼ』。そして今回ご紹介する『楽婚レシピ』。
ゆみぞうさんの持病はオット好き好き病だそうですが、『奥様はマリナーゼ』ではそれがあまり出ていなくて、こまったちゃん。的には消化不良だったんです。
今回は大満足!
そうよ、これじゃなくっちゃ!と大きくうなずきながらの読書となりました。
残された時間は24時間!『イキガミ』
[マンガ・雑誌]著者:間瀬 元朗 出版社:小学館
国家繁栄維持法なる法律により、国民全員が幼いころに受ける予防接種によって、1000人に1人の若者を18歳〜24歳の間に死に至らせ、その恐怖心から国民を統制しようとする。
死亡予告をうけるのは24時間前。
死亡予告証、通称「逝紙−イキガミ−」を手渡す配達人の男性と、「イキガミ」を渡され死を面前にした若者を描いたこのマンガ。
フリーペーパー(多分『R○5』)で紹介されていたのが気になり、1・2巻を買ったのがこの本に出会ったきっかけだった。
実写版映画化直前『さくらん』
[マンガ・雑誌]著者:安野モヨコ 出版社:講談社

安野モヨコさんは大ダイだい好きな作家ですが、
『さくらん』には手を出さず。
私、時代物は苦手なので避けてました。
「あさきゆめみし」とかも読む気にならない…
ですが、映画の宣伝を見てすごく興味を持ったので
原作も読んでみました。
三十路独身おんなの“身悶えっぷり”全開!『おんなの窓』
[マンガ・雑誌]著者:伊藤理佐 出版社:文芸春秋
前回に引き続き、またまた漫画のご紹介でございますよぉ。
今回、ご紹介致します伊藤理佐さんの『おんなの窓』は、
「週刊文春」の連載でおなじみの1コマ漫画です。
大爆笑まちがいなしでございますよぉ!
三十路独身おんなの“身悶えっぷり”をみごとに表現しておりますよぉ。
しかもこれって、すべて実話です!
女の窓、全開でありま〜す!!!
ピュア! 『君に届け』
[マンガ・雑誌]著者:椎名軽穂 出版社:集英社
最近、本をたくさん読む時間がなくて、
Book Cafeに紹介できるような本に、まだ出合っていなくて、
アップロードしなくて、すんません。
そんなときは、やっぱりすぐ読めちゃう漫画の紹介ですね!
で、今回、私が、Book Cafeで、はじめて紹介します漫画は、
正統派少女漫画「君に届け!」です。
ふつ〜うの男子の恋物語『hand which』
[マンガ・雑誌]著者:鈴木ツタ 出版社:竹書房(BAMBOO COMICS)
BookCafe忘年会でもちまきさんから「ボーイズラブをもっと!」という、ありがたいリクエストをいただいていたので、お気に入りの一冊をご紹介します。
大学時代の仲良し5人組の友情と愛情のせめぎあい。
普通の社会人である5人(職業はバラバラ)のその「ふつうさ」に萌えます。
ウチにも来てよ『きょうの猫村さん』
[マンガ・雑誌]著者:ほしよりこ 出版社:マガジンハウス
有名過ぎて紹介するまでもないかしら?
読んだ事がないのなら、
ちょっとホッコリしたい時に
断然おすすめだわよ。
読むときは
湯のみに温かいお茶と
お茶請けにお煎餅と
「おこた」を準備すると完璧。
(…な気がする…)
本好きさんにオススメしたい新雑誌『yom yom(ヨム ヨム)』
[マンガ・雑誌]出版社:新潮社

今月初旬に書店で一目ぼれして買ったペーパーバックの本。
それが、真っ赤な『yom yom Vol.1』
新潮文庫から出た新しい雑誌です。
新潮文庫といえば、Yonda?パンダですよね。
そのYonda?パンダが表紙&裏表紙にででーんと鎮座。
このかわいらしさ&インパクトには抗えませんでした(笑)
やっぱり映画がスキ!『MOVIEぴあ』
[マンガ・雑誌]出版社:ぴあ
ここんところ映画特集を組む雑誌が目立ちます。
映画が好き♪なんだか、試写会に応募して当選したときの快感が好き♪なんだか、自分でも分からないこまったちゃん。は映画特集だとついつい買ってしまうんだよなー。
できれば時期をズラして発売して欲しいのよねー ぶつくさ・・・
散歩のススメ!『散歩の達人』
[マンガ・雑誌]出版社:交通新聞社

画像は錦糸町つながりで、料理教室で作ったお料理です。
本屋さんに行くとチェックする雑誌のひとつが、この『散歩の達人』です。
コンセプトは大人のための首都圏散策マガジン
私の場合は自分が住む下町の特集だと購入!
例えば、「千住」「浅草」「上野」「向島」・・・。そのあたりだと即買ですね。
今月は、「錦糸町・亀戸・両国」
サブタイトルは「隠れネタ満載な穴場の下町特集」
昨日の朝、会社の近くのコンビニで見つけて、即購入。
ボーイズラブの世界へようこそ!『YEBISUセレブリティーズ』
[マンガ・雑誌]著者:岩本 薫(原作)、不破慎理(イラスト・マンガ) 出版社:ビブロス改めリブレ出版
東京・恵比寿のデザイン・オフィスYebisuGraphics
ここに集うのは、見た目も中身(仕事)も超一流の男たち。
その美しくプライド高き男たちのラブ♪なお話です。
男×男に抵抗のある人も、エビリティ(YEBISUセレブリティーズの略)たちにうっとりしちゃうことうけあい!
秋の読書は漫画でゴー『OZ magazine 一冊まるごとカルチャー特集』
[マンガ・雑誌]出版社:スターツ出版
表紙のキャッチコピーを見て即買いしました。
大人のオンナはマンガに夢中!
オンナを磨くマンガ128冊
男女逆転!『大奥』
[マンガ・雑誌]著者:よしながふみ 出版社:白泉社(JETS COMICS)
男女逆転大奥。
将軍は女。
大奥には美男三千人。
なんとも扇情的な帯文句が添えられたこの本。
女子必見と言っても過言ではないかもしれません。
一歩進んだ金融知識をつけるために『月刊ニッキン マネー』
[マンガ・雑誌]出版社:日本金融通信社(ニッキン)
11月号の特集は「財形で住宅プラン」
女性のためのお金と生活の情報誌
金融専門の新聞社がつくったやさしい雑誌
というのが、触れ込み。
金融機関に勤めるOLが一番のターゲットだと踏んでいるが、それ以外のOLにもオススメしたい。
悪をもって悪を征す?!『正義の味方』
[マンガ・雑誌]著者:聖 千秋 出版社:集英社(クイーンズ コミックス)
容子にはアクマのような姉がいる。
一番の被害者である容子は受難の日々を送っているが、
姉の悪事はなぜか人々に幸せをもたらして!?
↑
1巻背表紙の紹介文。
まさに、このまんまのストーリー。
本好きは要チェック『本の雑誌』
[マンガ・雑誌]出版社:本の雑誌社
正にタイトル通り!
なんと本を紹介している雑誌です。
情報ギッシリ『Jane』
[マンガ・雑誌]出版社:マガジンハウス
正しい腹筋の方法を知ってますか?
何でお腹ってぽっこりしちゃうの〜?
毎日食べている物のおおよそのカロリーは?
急いで3kg減らしたい時は食事はどうする?
一年に一回のお約束『an・an(好きな男・嫌いな男)』
[マンガ・雑誌]出版社:マガジンハウス
もはや年に一度の風物詩ともいえる『an・an』の
「あなたが選ぶ 好きな男・嫌いな男」
なんとキムタクこと木村拓哉がV13を達成!
このanan読者1万5409人の投票の信憑性やいかに?
ドラえもんだけじゃない!『ミノタウロスの皿』
[マンガ・雑誌]著者:藤子・F・不二雄 出版社:小学館(小学館文庫)

今日の読書のお供は、ハーベストセサミ♪
「ドラえもん」、「パーマン」、「21エモン」、「エスパー魔美」、「キテレツ大百科」、「ウメ星デンカ」・・・。
誰もが子供のときにいずれかの作品に出会っていると思う。
作者は藤子・F・不二雄。
絶対電車で読んじゃだめデス『のだめカンタービレ』
[マンガ・雑誌]著者:二ノ宮 知子 出版社:講談社(KISS KC)

音大のピアノ科に通う超個性派「のだめ」こと野田恵(のだめぐみ)。
「ぎゃぼっ」などの奇声を発し、好きな男にはストーカー紛いにつきまとう。
鍋の中でシチューがとぐろを巻く部屋に住み、着ている服はママメイド。
一度読んだら最後、のだめワールドから抜けられなくなりマスよ。
あなたなら誰の名前を書く?!『Death note』
[マンガ・雑誌]著者:大場 つぐみ、小畑 健 出版社:集英社(ジャンプ・コミックス)

退屈した死神リュークが退屈しのぎに人間界に落とした一冊のノート「DEATH NOTE」。
拾ったのは高校生・夜神月(やがみ らいと)だった。
そして、このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。
奇想天外なストーリーと美しい絵に誰もがぐいぐい惹きつけられるはず。
イタイ女たちに自分を見る『Strawberry shortcakes』
[マンガ・雑誌]著者:魚喃 キリコ 出版社:祥伝社

過食症のイラストレーター塔子、
自分の居場所を求める事務OLちひろ、
恋の訪れを待つフリーター里子、
仕事を隠して愛しい男に会いにいくホテトル嬢秋代、
4人のイタイ女たちのお話。
奇跡のコラボ!『月館の殺人』
[マンガ・雑誌]著者:綾辻行人/佐々木倫子 出版社:小学館(IKKI COMIX)

ミステリ界の超新星と言われて早20年近くが経つ綾辻行人と『動物のお医者さん』や『おたんこナース』の佐々木倫子がタッグを組んだ!
ちゃんと知ってる?『皇室入門』
[マンガ・雑誌]著者:渡部昇一/こやす珠世 出版社:飛鳥新社
最近のホットな話題といえば、
皇室に秋篠宮様以来
41年ぶりの悠仁(ひさひと)様ご誕生!
女だって仕事にプライド持ちたい『働きマン』
[マンガ・雑誌]著者:安野モヨコ 出版社:講談社(モーニングKC)

僕らはみんな
働くために生きている!
【大谷百合子さんリコメンドブック(4)】『ナニワ金融道』
[マンガ・雑誌]著者:青木雄二 出版社:講談社漫画文庫

大阪の“マチ金”会社「帝國金融」に勤める主人公を中心に、お金にまつわる人間模様を描いた作品。
